四半期報告書-第53期第3四半期(平成27年11月21日-平成28年2月20日)
(会計上の見積りの変更)
(耐用年数の変更)
当第3四半期連結会計期間において、一部の購買サイトの利用期間を見直したことから、当初より利用期間の短くなったソフトウエアについて耐用年数を短縮し、将来にわたり変更しております。
この変更により、従来の方法と比べて、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益、および税金等調整前四半期純利益は1百万円減少しております。
(資産除去債務の見積りの変更)
物流センターの不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務として計上しております資産除去債務について、退去時に必要とされる原状回復費用に関する新たな情報の入手に伴い見積りの変更をおこなっております。見積りの変更による増加額を、変更前の資産除去債務残高に65百万円加算しております。
なお、当該見積りの変更により、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益、および税金等調整前四半期純利益は3百万円減少しております。
(耐用年数の変更)
当第3四半期連結会計期間において、一部の購買サイトの利用期間を見直したことから、当初より利用期間の短くなったソフトウエアについて耐用年数を短縮し、将来にわたり変更しております。
この変更により、従来の方法と比べて、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益、および税金等調整前四半期純利益は1百万円減少しております。
(資産除去債務の見積りの変更)
物流センターの不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務として計上しております資産除去債務について、退去時に必要とされる原状回復費用に関する新たな情報の入手に伴い見積りの変更をおこなっております。見積りの変更による増加額を、変更前の資産除去債務残高に65百万円加算しております。
なお、当該見積りの変更により、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益、および税金等調整前四半期純利益は3百万円減少しております。