有価証券報告書-第57期(令和1年5月21日-令和2年5月20日)
(表示方法の変更)
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、「特別損失」の「その他」に含めておりました「自己新株予約権消却損」は、特別損失の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。また、この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「特別損失」の「その他」に表示していた74百万円は、「自己新株予約権消却損」55百万円、「その他」19百万円として組替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「未払金の増減額(△は減少)」に含めておりました「自己新株予約権消却損」は、明瞭性を高める観点から表示科目の見直しを行い、当連結会計年度より独立掲記することとしております。また、この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「未払金の増減額(△は減少)」に表示していた△647百万円は、「自己新株予約権消却損」55百万円、「未払金の増減額(△は減少)」△702百万円として組替えております。
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、「特別損失」の「その他」に含めておりました「自己新株予約権消却損」は、特別損失の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。また、この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「特別損失」の「その他」に表示していた74百万円は、「自己新株予約権消却損」55百万円、「その他」19百万円として組替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「未払金の増減額(△は減少)」に含めておりました「自己新株予約権消却損」は、明瞭性を高める観点から表示科目の見直しを行い、当連結会計年度より独立掲記することとしております。また、この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「未払金の増減額(△は減少)」に表示していた△647百万円は、「自己新株予約権消却損」55百万円、「未払金の増減額(△は減少)」△702百万円として組替えております。