- 2683
- 2026/10/19
- 時価
- 25億円
- PER 予
- 83.7倍
- 2010年以降
- 赤字-489.49倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.9倍
- 2010年以降
- 1.93-12.9倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.01%
- ROE 予
- 3.47%
- ROA 予
- 0.96%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
特別損失の計上及び業績予想の修正に関するお知らせ
- 【提出】
- 2017年10月11日 15:00
- 【資料】
- 特別損失の計上及び業績予想の修正に関するお知らせ
- 【修正】
- 業績
| 勘定科目 | 自 2017年3月1日 至 2017年8月31日 |
|---|---|
| 業績予想の修正について | |
| 売上高 | |
| 前回予想 | 6,800 |
| 予想 | 6,431 |
| 増減額 | -369 |
| 増減率 | -5.4% |
| 前期実績 | 6,616 |
| 営業利益 | |
| 前回予想 | -5 |
| 予想 | -95 |
| 増減額 | -90 |
| 増減率 | - |
| 前期実績 | -34 |
| 経常利益 | |
| 前回予想 | 5 |
| 予想 | -96 |
| 増減額 | -101 |
| 増減率 | - |
| 前期実績 | -37 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | |
| 前回予想 | -20 |
| 予想 | -150 |
| 増減額 | -130 |
| 増減率 | - |
| 前期実績 | -61 |
| 1株当たり当期純利益 | |
| 前回予想 | -7.83 |
| 予想 | -59 |
| 前期実績 | -23.92 |
業績予想修正の理由
当第2四半期連結累計期間における売上高は、3月、4月は当初の見込み通りに推移しておりましたが、5月のアニサキスによる食中毒の報道以降、売上高が大幅に落ち込み、6,431百万円(前年同四半期比97.2%)と当初計画を大きく下回る見込みであります。
また、生産性向上のための要員見直し等を実施し、人件費及び諸経費の見直しを行ってまいりましたが、販売費及び一般管理費の総額では前第2四半期連結累計期間とほぼ同額の2,722百万円(前年同四半期比100.0%)となる見込みから、営業利益及び経常利益は当初計画を下回る見込みであります。
さらに、「1.特別損失の内容」に記載したとおり、非連結子会社の株式会社うおやの事業休止に係る特別損失の計上も加わり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、当初計画を大きく下回る見込みであります。
なお、通期の業績予想につきましては、水産小売業界においては、例年、年末商戦の販売動向が大きく業績に影響を与え、現在これの見通しを行うことが困難であることから、業績が見通せる状況になり次第お知らせいたします。※上記の予想は、本資料の発表日現在において入手している情報及び合理的であると判断する一定の前提に基づいております。実際の業績は、様々な要因により予想数値と異なる場合があります。