建物(純額)
個別
- 2013年2月28日
- 9060万
- 2014年2月28日 -12.33%
- 7942万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定率法2014/05/23 9:08
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※3.固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。2014/05/23 9:08
前連結会計年度(自 平成24年3月1日至 平成25年2月28日) 当連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 建物及び構築物 655千円 -千円 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2.固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2014/05/23 9:08
前連結会計年度(自 平成24年3月1日至 平成25年2月28日) 当連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 建物及び構築物 1,238千円 809千円 工具、器具及び備品 639 1,010 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4.固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2014/05/23 9:08
前連結会計年度(自 平成24年3月1日至 平成25年2月28日) 当連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 建物及び構築物 101千円 39千円 工具、器具及び備品 1,762 1,004 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.「当期増加額」のうち主なものは、次のとおりであります。2014/05/23 9:08
2.「当期減少額」のうち主なものは、次のとおりであります。(1)建物の増加 リニューアルオープンに伴う店舗設備の取得 広島緑井店他4店 27,725 千円 (2)工具、器具及び備品の増加 リニューアルオープンに伴う店舗設備の取得 広島緑井店他4店 25,176
3.「当期減少額」欄の( )内は、当期減損損失額を内数で記載しております。(1)建物の減少 減損損失の計上 18,462 千円 (2)工具、器具及び備品の減少 閉店に伴う店舗設備の除却 日野店他3店 36,617 リニューアルオープンに伴う店舗設備の除却 広島緑井店他4店 22,774 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成24年3月1日 至 平成25年2月28日)2014/05/23 9:08
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位として、また遊休資産については物件単位毎にグルーピングしております。用途 種類 地域 店舗設備 建物及び構築物工具、器具及び備品その他 関東地区 6店舗 東海地区 2店舗 中京地区 5店舗 関西地区 1店舗 中四国地区 3店舗
店舗設備の減損の理由としては、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであることから、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失(34,482千円)として特別損失に計上いたしました。