2683 魚喜

2683
2026/03/13
時価
25億円
PER 予
62.9倍
2010年以降
赤字-489.49倍
(2010-2025年)
PBR
3.13倍
2010年以降
1.93-12.9倍
(2010-2025年)
配当 予
1%
ROE 予
4.98%
ROA 予
1.33%
資料
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有報情報

#1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
(平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱いの適用)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当事業年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
この結果、当事業年度の営業損失は2百万円の減少、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ2百万円増加しております。
2017/05/29 9:20
#2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
(平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱いの適用)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当連結会計年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
この結果、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ6百万円増加しております。
2017/05/29 9:20
#3 固定資産の減価償却の方法
形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース契約に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零(残価保証の取決めがある場合には残価保証額)とする定額法によっております。
(4)長期前払費用
均等償却2017/05/29 9:20
#4 固定資産売却損の注記(連結)
※3.固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日)当連結会計年度(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日)
建物及び構築物-千円802千円
工具、器具及び備品-0
2017/05/29 9:20
#5 固定資産売却益の注記(連結)
※2.固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日)当連結会計年度(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日)
建物及び構築物126千円111千円
工具、器具及び備品1,090288
2017/05/29 9:20
#6 固定資産除却損の注記(連結)
※4.固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日)当連結会計年度(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日)
建物及び構築物384千円16,244千円
工具、器具及び備品1,412356
2017/05/29 9:20
#7 減損損失に関する注記(連結)
当連結会計年度(自 平成28年3月1日 至 平成29年2月28日)
用途種類地域
店舗設備建物及び構築物関東地区1店舗
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位として、また遊休資産については物件単位毎にグルーピングしております。
店舗設備の減損の理由としては、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであることから、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失(91千円)として特別損失に計上いたしました。
2017/05/29 9:20
#8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
2017/05/29 9:20

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