- 2683
- 2026/08/26
- 時価
- 26億円
- PER 予
- 85.72倍
- 2010年以降
- 赤字-489.49倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.85倍
- 2010年以降
- 1.93-12.9倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.98%
- ROE 予
- 3.33%
- ROA 予
- 0.9%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自平成28年3月1日 至平成28年11月30日)2018/01/12 15:09
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境において、当社は収益改善を図るべく、商品開発をはじめとする新しい商品MDの導入や売場の改善による既存店の強化を実施するとともに、利益確保が見込める優良物件への新規出店(鮮魚2店舗)及び不採算店舗の撤退(鮮魚4店舗)をいたしました。また、仕入効率化による原価率の低減、従業員1人当りの生産性向上のための要員見直し等を実施し、人件費及び諸経費の見直しを積極的に推進いたしました。2018/01/12 15:09
3月、4月は当初の見込み通りに売上、利益が推移いたしましたが、5月のアニサキスによる食中毒の報道以降、売上が大幅に落ち込み、当第3四半期後半には前年同期並みに回復基調にあるものの、その落ち込み分を補うには至らない状況となっております。この結果、当第3四半期連結累計期間における当社の売上高は95億27百万円(前年同四半期比2.3%減)、売上総利益は38億76百万円(前年同四半期比2.5%減)、営業損失は1億83百万円(前年同四半期は1億9百万円の営業損失)、経常損失は1億83百万円(前年同四半期は1億12百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は2億50百万円(前年同四半期は1億44百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。