営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年11月30日
- -1億8307万
- 2018年11月30日
- -1592万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△414,042千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△433,046千円等が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/01/11 11:22
2.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2019/01/11 11:22
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境において、当社は収益改善を図るべく、商品開発をはじめとする新しい商品MDの導入や売場の改善による既存店の強化を実施するとともに、利益確保が見込める優良物件への新規出店(鮮魚3店舗)及び不採算店舗の撤退(鮮魚2店舗)をいたしました。また、仕入効率化による原価率の低減、従業員1人当りの生産性向上のための要員見直し等を実施し、人件費及び諸経費の見直しを積極的に推進いたしました。2019/01/11 11:22
この結果、当第3四半期連結累計期間における当社の売上高は90億64百万円(前年同四半期比4.9%減)、売上総利益は37億40百万円(前年同四半期比3.5%減)、営業損失は15百万円(前年同四半期は1億83百万円の営業損失)、経常損失は17百万円(前年同四半期は1億83百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は41百万円(前年同四半期は2億50百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。