経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年11月30日
- -1025万
- 2020年11月30日
- 6583万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 鮮魚事業に於いては、巣ごもり消費の需要を考慮した商品仕入や働き方改革によるローコストオペレーションを実施し、労働生産性の向上を図り、品切れや廃棄によるロスを無くし、店舗運営コストの見直しを行い、収益構造の改善にも取り組んでまいりました。また、飲食事業に於いても、緊急事態宣言解除後、売上は徐々に回復の兆しが見えてきました。2021/01/14 13:15
この結果、当第3四半期連結累計期間における当社の売上高は76億87百万円(前年同四半期比9.8%減)、売上総利益は33億53百万円(前年同四半期比6.1%減)、営業利益は54百万円(前年同四半期は9百万円の営業損失)、経常利益は65百万円(前年同四半期は10百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は21百万円(前年同四半期は37百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。