営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年11月30日
- 1億6502万
- 2022年11月30日
- -9123万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△318,554千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△318,914千円等が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/01/13 13:53
2.セグメント利益は四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
3.「その他の収益」は、リース取引に関する会計基準に基づく賃貸収入であります。2023/01/13 13:53 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境下、当社グループでは、引き続きコロナ禍における感染症対策の徹底を行い、お客様に安全に、安心してお買い物いただける店舗運営に努めてまいりました。一方、仕入在庫の見直しと廃棄ロスの低減、無駄なコストの削減、さらに人員配置の適正化で意欲と生産性の向上を図るとともに、売上及び利益拡大を目指し毎月15日を「魚喜の日」とした特売日の創設やECサイトの大手オンラインショッピングモールへの出店も推進しました。また、人事制度改革を継続して行う中で、さらなる活気あふれる社内意識風土づくりに取り組んでおります。2023/01/13 13:53
この結果、当第3四半期連結累計期間における当社の売上高は71億39百万円(前年同四半期比10.8%減)、売上総利益は31億40百万円(前年同四半期比10.4%減)、営業損失は91百万円(前年同四半期は営業利益1億65百万円)、経常損失は54百万円(前年同四半期は経常利益2億27百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は39百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益1億49百万円)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。