半期報告書-第42期(2026/03/01-2027/02/28)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2025年3月1日 至 2025年8月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(注) 1.セグメント利益の調整額△289,803千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△291,003千円等が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
3.「その他の収益」は、リース取引に関する会計基準に基づく賃貸収入であります。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2026年3月1日 至 2026年8月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(注) 1.セグメント利益の調整額△289,874千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△291,881千円等が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
3.「その他の収益」は、リース取引に関する会計基準に基づく賃貸収入であります。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
「鮮魚事業」において、当社の連結子会社である株式会社うおやが事業譲受を行ったことにより、のれんが増加いたしました。当該事象によるのれんの増加額は、64,586千円であります。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
【セグメント情報】
Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2025年3月1日 至 2025年8月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
| (単位:千円) | ||||||
| 報告セグメント | 調整額 (注1) | 中間連結 損益計算書 計上額 (注2) | ||||
| 鮮魚事業 | 飲食事業 | 不動産事業 | 計 | |||
| 売上高 | ||||||
| 一時点で移転される財又はサービス | 3,994,237 | 445,768 | 81,944 | 4,521,949 | ― | 4,521,949 |
| 顧客との契約から生じる 収益 | 3,994,237 | 445,768 | 81,944 | 4,521,949 | ― | 4,521,949 |
| その他の収益 | ― | ― | 116,267 | 116,267 | ― | 116,267 |
| 外部顧客への売上高 | 3,994,237 | 445,768 | 198,212 | 4,638,217 | ― | 4,638,217 |
| セグメント間の内部売上高 又は振替高 | ― | ― | 19,564 | 19,564 | △19,564 | ― |
| 計 | 3,994,237 | 445,768 | 217,776 | 4,657,781 | △19,564 | 4,638,217 |
| セグメント利益又は損失(△) | 244,645 | 6,697 | 11,706 | 263,050 | △289,803 | △26,753 |
(注) 1.セグメント利益の調整額△289,803千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△291,003千円等が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
3.「その他の収益」は、リース取引に関する会計基準に基づく賃貸収入であります。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
Ⅱ 当中間連結会計期間(自 2026年3月1日 至 2026年8月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
| (単位:千円) | ||||||
| 報告セグメント | 調整額 (注1) | 中間連結 損益計算書 計上額 (注2) | ||||
| 鮮魚事業 | 飲食事業 | 不動産事業 | 計 | |||
| 売上高 | ||||||
| 一時点で移転される財又はサービス | 4,069,041 | 433,845 | 90,684 | 4,593,571 | ― | 4,593,571 |
| 顧客との契約から生じる 収益 | 4,069,041 | 433,845 | 90,684 | 4,593,571 | ― | 4,593,571 |
| その他の収益 | ― | ― | 116,783 | 116,783 | ― | 116,783 |
| 外部顧客への売上高 | 4,069,041 | 433,845 | 207,468 | 4,710,354 | ― | 4,710,354 |
| セグメント間の内部売上高 又は振替高 | ― | ― | 19,743 | 19,743 | △19,743 | ― |
| 計 | 4,069,041 | 433,845 | 227,211 | 4,730,098 | △19,743 | 4,710,354 |
| セグメント利益又は損失(△) | 207,213 | 657 | 16,978 | 224,849 | △289,874 | △65,024 |
(注) 1.セグメント利益の調整額△289,874千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△291,881千円等が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
3.「その他の収益」は、リース取引に関する会計基準に基づく賃貸収入であります。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
「鮮魚事業」において、当社の連結子会社である株式会社うおやが事業譲受を行ったことにより、のれんが増加いたしました。当該事象によるのれんの増加額は、64,586千円であります。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。