日本マクドナルド HD(2702)の商品の推移 - 四半期
連結
- 2009年12月31日
- 300万
- 2010年12月31日 +33.33%
- 400万
- 2011年3月31日 -25%
- 300万
- 2011年6月30日 ±0%
- 300万
- 2011年9月30日 ±0%
- 300万
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2024/05/15 14:57
種類 第1四半期会計期間末現在発行数(株)(2024年3月31日) 提出日現在発行数(株)(2024年5月15日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 132,960,000 132,960,000 東京証券取引所スタンダード市場 単元株式数100株 計 132,960,000 132,960,000 - - - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- パーパスとして「おいしさと笑顔を地域の皆さまに。」を掲げ、お客様だけではなく、従業員、そして地域の皆さまに笑顔になっていただくことをマクドナルドの存在意義としています。パーパスの実現に向け、「安全でおいしいお食事を」「地球環境のために」「地域の仲間にサポートを」「働きがいをすべての人に」を注力領域と定め、取り組んでおります。なお、当社グループのサステナビリティに対する考え方と取り組みは「サステナビリティレポート」にまとめ、ウェブサイトで公開しております。2024/05/15 14:57
「安全でおいしいお食事を」:食を提供する企業として「食の安全」は最も重視すべき課題であり、お客様に安全で高品質のお食事を安心してお召し上がりいただけるよう食品管理システムの正確な運用に常に取り組んでおります。関連法令・規制はもとより、世界食品安全イニシアチブ(GFSI)にも準拠し、さらにマクドナルド独自の品質基準を加えて構築された厳しい品質・衛生の管理システムの維持、必要な基準を満たしているかの監査も実施しております。また、持続可能な食材・資材の責任ある調達に努め、商品に対するお客様の信頼と安心を高めるべく、最終加工国・主要原材料の主要原産国や食物アレルギー、栄養成分の情報公開を継続して行ってまいります。
「地球環境のために」:「2050年までにネット・ゼロ・エミッション達成」を目指し、2030年までに「店舗とオフィスでは2018年実績比で温室効果ガス排出量を50.4%削減」するという中間目標に向け、省エネの強化、物流の効率化、再生可能エネルギーの導入、食品ロスやリサイクルに継続して注力してまいります。また、2025年末までにすべてのお客様向けパッケージとハッピーセット®のおもちゃにおいて、再生可能な素材、リサイクル素材または認証済み素材への変更を予定しており、プラスチック削減等を推進してまいります。