営業外収益
連結
- 2017年12月31日
- 15億8800万
- 2018年12月31日 +3.21%
- 16億3900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- リユース商材の伸長が大きく起因したことで、グループ全体の粗利率が改善し、売上総利益は前年を上回りました。新規出店による人件費や地代家賃等の販売管理費の増加はあるものの、既存店舗のオペレーション効率化を継続的に取り組むことで、営業利益は前年と同規模となりました。2019/02/12 9:27
第1四半期連結会計期間には、当社の保有する土地及び建物について、市街地再開発事業の明渡しに伴う補償金が発生し、営業外収益を計上したこともあり、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益は増益となりました。
これらの結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高217,352百万円(前年同期比1.8%減)、営業利益12,934百万円(前年同期比0.4%減)、経常利益は13,876百万円(前年同期比1.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8,495百万円(前年同期比7.3%増)となりました。