商品
連結
- 2022年3月31日
- 514億3800万
- 2022年12月31日 +23.23%
- 633億8700万
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2023/02/10 15:01
(注) 「提出日現在発行数」欄には、2023年2月1日以降この四半期報告書提出日までの新株予約権の権利行使により発行されたものは含まれておりません。種類 第3四半期会計期間末現在発行数(株)(2022年12月31日) 提出日現在発行数(株)(2023年2月10日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 42,473,952 42,515,952 東京証券取引所プライム市場 単元株式数100株 計 42,473,952 42,515,952 ― ― - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間における事業環境は、新型コロナウイルス感染症の影響が収束に向かい、生活習慣の変化やワクチンの普及に伴い、経済活動正常化に向けた動きが進み個人消費においても回復の兆しがみられました。しかしながら、ウクライナ情勢の長期化による資源価格の上昇、急激な円安による為替相場の変動、全世界的なインフレ局面から景気後退局面への転換懸念により、依然として先行きは不透明な状況が続いております。2023/02/10 15:01
このような環境のなか、当社グループにおきましては、感染再拡大防止に向けて、引き続き従業員のマスク着用、アルコール消毒、こまめな換気を実施し、お客様・従業員の安全に十分に配慮しながら商品・サービスの提供を行い、「豊かで楽しい日常の暮らしを提供する」ことを目指し、様々な取り組みを続けております。
リユース系リユース商材の動向といたしましては、リユースラグジュアリー商材の売上が想定より下回りましたが、リユース衣料服飾雑貨は、物価高による生活防衛手段としてリユースへの需要が高まり、また、リユース購入に対する抵抗感が薄くなる意識変化もあり、想定以上に推移した結果、リユース系リユース商材全体の売上は増加いたしました。