無形固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 28億2100万
- 2023年3月31日 +15.7%
- 32億6400万
個別
- 2022年3月31日
- 13億400万
- 2023年3月31日 +75.77%
- 22億9200万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産及び使用権資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物及び構築物 2年~47年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
(イ)自社利用のソフトウエア
自社における見込利用可能期間(1年~5年)に基づく定額法を採用しております。
(ロ)上記以外の無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準を採用しております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
ニ 使用権資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2023/11/10 15:02 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2023/11/10 15:02
資産のグルーピングは、主として店舗単位とし、賃貸用資産に関しては、各物件毎にグルーピングしております。映像コンテンツに関しては、各連結会社毎にグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 八尾市東本町4丁目2番50号他285件 店舗 建物及び構築物等 1,755 愛知県名古屋市中区 その他 無形固定資産等 41 合計 1,797
営業活動による損益が継続してマイナスとなる店舗、及び閉店、売却する事が決定した店舗については帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(1,755百万円)として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物及び構築物1,532百万円、その他222百万円であります。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 建物及び構築物 2年~47年2023/11/10 15:02
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
(イ)自社利用のソフトウエア - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2023/11/10 15:02
(2)その他の情報(単位:百万円) 有形固定資産 27,121 40,847 無形固定資産 2,821 3,264 減損損失 1,797 1,250
① 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額の算出方法 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 建物 2年~47年2023/11/10 15:02
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
イ 自社利用のソフトウエア