臨時報告書
- 【提出】
- 2023/06/30 14:45
- 【資料】
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提出理由
2023年6月29日開催の当社第35期定時株主総会において決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
2023年6月29日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
期末配当に関する事項
当社普通株式1株につき金12円
第2号議案 資本準備金の額の減少の件
今後の機動的な資本政策に備えるとともに、財務戦略上の弾力性を確保するため、会社法第448条第1項の規定に基づき、資本準備金の額の減少を行い、その全額をその他資本剰余金に振り替える。
減少する資本準備金の額 2,689,432,447円
効力発生日 2023年8月31日
第3号議案 取締役8名選任の件
取締役として、遠藤結蔵、吉川恭史、小坂雅章、今井則幸、久保幸司、村上幸正、荻野恒久及び
安田加奈を選任する。
第4号議案 監査役1名選任の件
監査役として、太田裕之を選任する。
第5号議案 補欠監査役1名選任の件
補欠監査役として、平松裕を選任する。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成であります。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成であります。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものを合計したことにより可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認が取れていない議決権数は加算しておりません。
以 上
2023年6月29日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
期末配当に関する事項
当社普通株式1株につき金12円
第2号議案 資本準備金の額の減少の件
今後の機動的な資本政策に備えるとともに、財務戦略上の弾力性を確保するため、会社法第448条第1項の規定に基づき、資本準備金の額の減少を行い、その全額をその他資本剰余金に振り替える。
減少する資本準備金の額 2,689,432,447円
効力発生日 2023年8月31日
第3号議案 取締役8名選任の件
取締役として、遠藤結蔵、吉川恭史、小坂雅章、今井則幸、久保幸司、村上幸正、荻野恒久及び
安田加奈を選任する。
第4号議案 監査役1名選任の件
監査役として、太田裕之を選任する。
第5号議案 補欠監査役1名選任の件
補欠監査役として、平松裕を選任する。
(3)当該決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 可決要件 | 決議の結果及び賛成割合(%) |
| 第1号議案 | 309,505 | 2,032 | 1 | (注)1 | 可決(99.32%) |
| 第2号議案 | 310,217 | 1,299 | 21 | (注)1 | 可決(99.55%) |
| 第3号議案 | (注)2 | ||||
| 遠藤 結蔵 | 221,720 | 89,796 | 21 | 可決(71.15%) | |
| 吉川 恭史 | 289,423 | 22,093 | 21 | 可決(92.87%) | |
| 小坂 雅章 | 289,424 | 22,092 | 21 | 可決(92.87%) | |
| 今井 則幸 | 289,443 | 22,073 | 21 | 可決(92.88%) | |
| 久保 幸司 | 289,258 | 22,258 | 21 | 可決(92.82%) | |
| 村上 幸正 | 289,305 | 22,211 | 21 | 可決(92.83%) | |
| 荻野 恒久 | 289,184 | 22,332 | 21 | 可決(92.80%) | |
| 安田 加奈 | 281,369 | 30,144 | 21 | 可決(90.29%) | |
| 第4号議案 | (注)2 | ||||
| 太田 裕之 | 309,950 | 1,587 | 1 | 可決(99.46%) | |
| 第5号議案 | (注)2 | ||||
| 平松 裕 | 306,515 | 5,020 | 2 | 可決(98.36%) |
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成であります。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席及び出席した当該株主の議決権の過半数の賛成であります。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使及び当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものを合計したことにより可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認が取れていない議決権数は加算しておりません。
以 上