アンドエスティHD(2685)のポイント引当金の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2018年2月28日
- 6億9800万
- 2019年2月28日 +55.3%
- 10億8400万
- 2020年2月29日 +78.69%
- 19億3700万
- 2021年2月28日 -33.66%
- 12億8500万
- 2022年2月28日 +34.47%
- 17億2800万
- 2023年2月28日 -90.74%
- 1億6000万
- 2024年2月29日 +9.38%
- 1億7500万
- 2025年2月28日 -51.43%
- 8500万
- 2026年2月28日 +82.35%
- 1億5500万
個別
- 2013年2月28日
- 8400万
- 2016年2月29日 +233.33%
- 2億8000万
- 2017年2月28日 +37.86%
- 3億8600万
- 2018年2月28日 +80.83%
- 6億9800万
- 2019年2月28日 +55.3%
- 10億8400万
- 2020年2月29日 +78.69%
- 19億3700万
- 2021年2月28日 -33.66%
- 12億8500万
- 2022年2月28日 +34.47%
- 17億2800万
- 2023年2月28日 -80.15%
- 3億4300万
- 2024年2月29日 -16.91%
- 2億8500万
- 2025年2月28日 -84.21%
- 4500万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
商品
主に総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(使用権資産を除く)
主に定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)
主な耐用年数
・建物及び構築物 3~50年
・店舗内装設備 5年
・その他(工具、器具及び備品) 2~20年
② 無形固定資産
定額法(なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(主に5年)に基づく定額法)2026/05/26 12:30 - #2 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2026/05/26 12:30
区 分 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 役員賞与引当金 60 53 60 53 ポイント引当金 45 - 45 - 株主優待引当金 78 81 78 81 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/05/26 12:30
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年2月28日) 当事業年度(2026年2月28日) 賞与引当金 591 66 ポイント引当金 13 - 契約負債 0 -
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/05/26 12:30
(注)1.評価性引当額が1,818百万円減少しております。この減少の主な内容は、連結子会社の売却に伴い税務上の繰越欠損金等が減少したことによるものです。前連結会計年度(2025年2月28日) 当連結会計年度(2026年2月28日) 賞与引当金 752 806 ポイント引当金 470 494 繰越欠損金(注)2 3,395 2,171
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (注) 1.雑貨・その他は、契約負債の計上額やポイント引当金繰入額等が含まれております。2026/05/26 12:30
2.上記の金額は外部顧客に対するもので、連結会社相互間の内部売上高は含まれておりません。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ポイント引当金
顧客に商品の販売以外で付与したポイントについて将来の使用に備えるため、当事業年度末における将来使用見込額を計上しております。2026/05/26 12:30