- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の3の2に定める減損損失に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
2015/10/15 10:30- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
この結果、当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べて、34億53百万円増加して375億8百万円となりました。
③ 純資産
当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べて、14億47百万円増加して462億33百万円となりました。これは主に、その他有価証券評価差額金が19億10百万円増加したことによるものです。
2015/10/15 10:30- #3 資産の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
(2) デリバティブの評価基準および評価方法
2015/10/15 10:30- #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
在外子会社の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2015/10/15 10:30 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
…連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
② デリバティブ取引により生じる正味の債権及び債務
2015/10/15 10:30