固定資産
連結
- 2014年2月28日
- 473億1500万
- 2015年2月28日 +4.1%
- 492億5300万
個別
- 2014年2月28日
- 215億6200万
- 2015年2月28日 +11.3%
- 239億9800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2015/10/15 10:30
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 事業等のリスク
- (6) 当社グループ取扱商品の大半は、中国等のアジア各国で生産されたものであり、生産国の政治情勢・経済環境・自然災害等により仕入延いては販売に支障が出る可能性があります。2015/10/15 10:30
(7) 当社グループは、有形固定資産やのれん等多くの固定資産を保有しています。減損会計を適用しておりますが、今後、店舗等の収益性が悪化したり、保有資産の市場価格が著しく下落したこと等により、減損処理がさらに必要になった場合、当社グループの業績および財務状況に影響を及ぼす可能性があります。
なお、上記以外の一般的な事業リスクとして、景気変動、異常気象、自然災害、事故、取引先破綻、法的規制および訴訟等のさまざまな要因が考えられます。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法)
主な耐用年数
・建物 8~24年
・工具、器具および備品 2~20年
(2) 無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(主に5年)に基づく定額法によっております。2015/10/15 10:30 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。
2015/10/15 10:30前連結会計年度
(自 平成25年3月1日
至 平成26年2月28日)当連結会計年度
(自 平成26年3月1日
至 平成27年2月28日)有形固定資産
「建物及び構築物」- 百万円 42 百万円 有形固定資産
「土地」- 百万円 269 百万円 無形固定資産
「その他」1 百万円 - 百万円 売却関連費用 - 百万円 40 百万円 計 1 百万円 352 百万円 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/10/15 10:30
(単位:百万円) - #6 減損損失に関する注記(連結)
- (注) 店舗内装設備には、通常の賃貸借契約に係る方法に準じた会計処理を行っている所有権移転外ファイナンス・リースにより使用する固定資産を含んでおります。2015/10/15 10:30
当社グループは、各店舗をキャッシュ・フローを生み出す最小単位として資産のグルーピングを行っており、店舗の営業損益が継続してマイナス等である店舗について、減損の兆候を認識しております。 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2015/10/15 10:30
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成26年2月28日) 当連結会計年度(平成27年2月28日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △5 △5 その他有価証券評価差額金 △840 △1,770
- #8 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2015/10/15 10:30
貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、有形固定資産等明細表、引当金明細表については、財務諸表等規則第127条第1項に定める様式に基づいて作成しております。
また、財務諸表等規則第127条第2項に掲げる各号の注記については、各号の会社計算規則に掲げる事項の注記に変更しております。 - #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて、29億63百万円増加して344億88百万円となりました。これは主に、受取手形及び売掛金が15億77百万円増加したほか、たな卸資産が5億74百万円増加したことによるものです。2015/10/15 10:30
固定資産は、前連結会計年度末に比べて、19億37百万円増加して492億53百万円となりました。これは主に、投資有価証券が27億62百万円、敷金及び保証金が21億91百万円増加した一方、のれんが26億85百万円減少したことによるものです。
この結果、当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べて、49億1百万円増加して837億42百万円となりました。 - #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産2015/10/15 10:30
…主に定率法(ただし平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法) - #11 重要な非資金取引の内容(連結)
- (1) 当社を株式交換完全親会社、株式会社NATURAL NINE HOLDINGSを株式交換完全子会社とする株式交換により、新たに連結した株式会社NATURAL NINE HOLDINGS及びその子会社の連結開始時の資産及び負債の内訳は次のとおりであります。2015/10/15 10:30
なお、流動資産には、連結開始時の現金及び現金同等物637百万円が含まれており、「株式交換に伴う現金及び現金同等物の増加額」に計上しております。流動資産 2,505百万円 固定資産 869百万円 資産合計 3,375百万円
(2) 当社を株式交換完全親会社、株式会社トリニティアーツを株式交換完全子会社とする株式交換により、新たに連結した株式会社トリニティアーツ及びその子会社の連結開始時の資産及び負債の内訳は次のとおりであります。