無形固定資産
連結
- 2013年2月28日
- 26億900万
- 2014年2月28日 +351.86%
- 117億8900万
個別
- 2013年2月28日
- 6億9600万
- 2014年2月28日 -89.66%
- 7200万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2015/10/15 10:37 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※1.固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2015/10/15 10:37
前連結会計年度(自 平成24年3月1日至 平成25年2月28日) 当連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 無形固定資産「その他」(商標権) 18 百万円 - 百万円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 当期減少額」欄の( )内は内書であり、減損損失額であります。
2.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。
店舗内装設備 新店出店に係る店舗内装関係投資 1,136百万円
既存店改装に係る店舗内装関係投資 744百万円
3.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。
会社分割による減少
建物 1,860百万円
構築物 31百万円
店舗内装設備 13,190百万円
機械及び装置 3百万円
工具、器具及び備品 762百万円
土地 1,701百万円
建設仮勘定 12百万円
ソフトウェア 782百万円
無形固定資産その他 38百万円2015/10/15 10:37 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に表示していた290百万円は、「関係会社短期貸付金」144百万円、「その他」146百万円として組み替えております。2015/10/15 10:37
2. 前事業年度において、「無形固定資産」の「その他」に含めていた「商標権」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた77百万円は、「商標権」2百万円、「その他」74百万円として組み替えております。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
…定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(主に5年)に基づく定額法によっております。2015/10/15 10:37