純資産
連結
- 2012年2月29日
- 411億9100万
- 2013年2月28日 -6.3%
- 385億9800万
- 2014年2月28日 +16.03%
- 447億8600万
個別
- 2012年2月29日
- 400億700万
- 2013年2月28日 -6.59%
- 373億7000万
- 2014年2月28日 +19.11%
- 445億1100万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2015/10/15 10:37
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べて、92億42百万円増加して340億54百万円となりました。2015/10/15 10:37
③ 純資産
当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べて、61億87百万円増加して447億86百万円となりました。これは主に、株式交換により資本剰余金が44億68百万円増加し、自己株式が77億81百万円減少したことによるものです。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
在外子会社の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2015/10/15 10:37 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2015/10/15 10:37
…連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
② デリバティブ取引により生じる正味の債権及び債務 - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/10/15 10:37
4.1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前事業年度末(平成25年2月28日) 当事業年度末(平成26年2月28日) 純資産の部の合計額(百万円) 37,370 44,511 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) ― 5 (うち新株予約権) (―) (5) 普通株式に係る期末の純資産の額(百万円) 37,370 44,506 1株当たり純資産額の算定に用いられた期末の普通株式の数(千株) 21,742 24,282
- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/10/15 10:37
4.1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度末(平成25年2月28日) 当連結会計年度末(平成26年2月28日) 純資産の部の合計額(百万円) 38,598 44,786 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) ― 5 (うち新株予約権) (―) (5)