賞与引当金
連結
- 2015年2月28日
- 20億3600万
- 2016年2月29日 +8.64%
- 22億1200万
個別
- 2015年2月28日
- 1億100万
- 2016年2月29日 +999.99%
- 20億7600万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2016/10/31 14:29
前事業年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 当事業年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) 減価償却費 481 百万円 5,688 百万円 賞与引当金繰入額 101 百万円 1,971 百万円 業務委託料 423 百万円 2,386 百万円 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に対する賞与の支給に備えるため、支給見込額のうち、当事業年度の負担すべき額を計上しております。2016/10/31 14:29 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2016/10/31 14:29
(注) 1.当期増加額のうち、当社の連結子会社であった株式会社ポイント及び株式会社トリニティアーツを吸収合併したことによる資産受入及び株式会社N9&PG(現 株式会社アダストリア・ロジスティクス)からの吸収分割による資産継承によるものは次のとおりであります。区 分 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 債務保証損失引当金 ― 818 ― 818 賞与引当金 101 3,917 1,942 2,076 役員賞与引当金 20 106 26 101 ポイント引当金 ― 551 271 280
2.投資損失引当金の当期減少額は、当該会社の財政状態を勘案した引当額の見直し等によるものであります。貸倒引当金(流動資産) 48百万円 貸倒引当金(投資その他の資産) 232百万円 賞与引当金 1,840百万円 役員賞与引当金 5百万円 ポイント引当金 271百万円 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/10/31 14:29
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成27年2月28日) 当事業年度(平成28年2月29日) 貸倒引当金 - 157 賞与引当金 36 687 債務保証損失引当金 - 270
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/10/31 14:29
(表示方法の変更)前連結会計年度(平成27年2月28日) 当連結会計年度(平成28年2月29日) 貸倒引当金 17 157 賞与引当金 757 711 繰延ヘッジ - 130
前連結会計年度において、(1)流動 繰延税金資産の「その他」に含めていた「貸倒引当金」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。 - #6 重要な引当金の計上基準(連結)
- 賞与引当金
当社及び連結子会社は、従業員に対する賞与の支給に備えるため、支給見込額のうち、当連結会計年度の負担すべき額を計上しております。2016/10/31 14:29