純資産
連結
- 2012年3月31日
- 23億5388万
- 2013年3月31日 +25.78%
- 29億6065万
- 2014年3月31日 +44.75%
- 42億8550万
個別
- 2012年3月31日
- 8億9415万
- 2013年3月31日 -49.42%
- 4億5226万
- 2014年3月31日 +8.03%
- 4億8856万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2014/06/27 14:42
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第86条に定める研究開発費の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債は、前連結会計年度末に比べ636百万円増加し、4,308百万円となりました。これは主にロイヤリティー債務が1,028百万円、資産除去債務が643百万円それぞれ増加し、長期借入金が1,057百万円減少したことによるものであります。2014/06/27 14:42
(純資産)
純資産は、前連結会計年度末に比べ1,324百万円増加し、4,285百万円となりました。これは主に当期純利益を538百万円計上したことに加えて、為替換算調整勘定が773百万円増加したことによるものであります。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/06/27 14:42
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2014/06/27 14:42 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2014/06/27 14:42
連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
② デリバティブ等 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/06/27 14:42
項目 前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 2,960,655 4,285,503 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) ― ― 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 2,960,655 4,285,503