流動負債
連結
- 2014年3月31日
- 38億7263万
- 2015年3月31日 +12.94%
- 43億7365万
個別
- 2014年3月31日
- 21億9318万
- 2015年3月31日 +51.85%
- 33億3040万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- (注) 前連結会計年度において、独立掲記していた「流動負債」の「前受金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。2015/07/01 15:19
この結果、前連結会計年度において独立掲記していた「前受金」1,346,822千円は、「その他」として組み替えております。 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産及び繰延税金負債の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2015/07/01 15:19
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 固定資産―繰延税金資産 1,159,723 千円 ― 千円 流動負債―繰延税金負債 △169,810 ― 固定負債―繰延税金負債 △7,072 △1,069
- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2015/07/01 15:19
前連結会計年度において、独立掲記していた「流動負債」の「前受金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」の「前受金」に表示していた1,439,450千円は、「その他」として組み替えております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定資産は、前連結会計年度末に比べ2,803百万円増加し、9,251百万円となりました。これは主に投資その他の資産におけるリーチパッド上の鉱石が4,135百万円増加し、繰延税金資産が1,159百万円減少したことによるものであります。2015/07/01 15:19
(流動負債)
流動負債は、前連結会計年度末に比べ501百万円増加し、4,373百万円となりました。これは主に1年内返済予定の長期借入金が1,416百万円、ロイヤリティー債務が1,102百万円それぞれ増加し、その他が1,372百万円、短期借入金が321百万円減少したことによるものであります。