営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 3億994万
- 2015年12月31日
- -63億6446万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 他方、当第3四半期連結会計期間における米ドル為替レートは概ね120円台で推移しております。2016/05/20 16:00
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における業績は前年同期と比較して金生産量の大幅な減少による影響を受け売上高は2,529百万円(前年同期比42.1%減)、営業損失は6,364百万円(前年同期は309百万円の営業利益)、経常損失は7,110百万円(同97百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は7,065百万円(同117百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。なお多額の親会社株主に帰属する四半期純損失を計上した結果、当第3四半期連結会計期間末における純資産は3,533百万円の債務超過となっております。
(2) 財政状態の分析 - #2 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- (1) 割当予定先の概要2016/05/20 16:00
(2) 割当予定先を選定した理由名称 ブルパレスコーポレーション株式会社 代表取締役 向井 明久 売上高 (千円) ― ― ― 営業利益 (千円) △17,797 △1,303 △32,126 経常利益 (千円) 31,266 △6,469 △37,083
割当予定先は、当社の長年に亘る大株主であり、金融機関等からの借入が困難な際に、適宜、運転資金等の援助を頂いておりました。今般、当社グループが債務超過の状態となったことから、改めてその解消方法のひとつとして割当予定先と協議したところ、現時点で債務超過解消施策の第1段階として最適であると判断いたしました。