有価証券報告書-第23期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
(ストック・オプション等関係)
1.ストック・オプションに係る費用計上額及び科目名
2.ストック・オプションの内容、規模及びその変動状況
(1) ストック・オプションの内容
(2) ストック・オプションの規模及びその変動状況
当連結会計年度(平成30年3月期)において存在したストック・オプションを対象とし、ストック・オプションの数については、株式数に換算して記載しております。
① ストック・オプションの数
② 単価情報
3.当連結会計年度に付与されたストック・オプションの公正な評価単価の算定方法
(1) 使用した評価技法 ブラック・ショールズ式
(2) 主な基礎数値及びその見積方法
(注) 1 予想残存期間に応じた直近の株価実績に基づき算定しております。
2 付与日から権利行使期間終了日までの期間であります。
3 直近の配当実績に基づいております。
4 予想残存期間に対応する期間に対応するカナダ国債の利回りであります。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法
基本的には、将来の執行数の合理的な見積りは困難であるため、実績の執行数のみ反映させる方法を採用しております。
1.ストック・オプションに係る費用計上額及び科目名
| 当連結会計年度 | |
| 営業費用 | 17,180千円 |
2.ストック・オプションの内容、規模及びその変動状況
(1) ストック・オプションの内容
| 会社名 | Atlanta Gold Inc. | Atlanta Gold Inc. |
| 決議年月日 | 平成29年5月8日 | 平成29年7月25日 |
| 付与対象者の区分及び人数 | 取締役1名 | 取締役5名 役員1名 従業員1名 |
| 株式の種類及び付与数 | 普通株式 500,000 | 普通株式 4,250,000 |
| 付与日 | 平成29年5月9日 | 平成29年7月25日 |
| 権利確定条件 | 権利行使時まで継続してAtlanta Gold Inc.またはその子会社の取締役、役員、従業員又はコンサルタントであること | 権利行使時まで継続してAtlanta Gold Inc.またはその子会社の取締役、役員、従業員又はコンサルタントであること |
| 対象勤務期間 | 定めはありません | 定めはありません |
| 権利行使期間 | 自 平成29年5月9日 至 平成34年5月8日 | 自 平成29年7月25日 至 平成34年7月24日 |
(2) ストック・オプションの規模及びその変動状況
当連結会計年度(平成30年3月期)において存在したストック・オプションを対象とし、ストック・オプションの数については、株式数に換算して記載しております。
① ストック・オプションの数
| 会社名 | Atlanta Gold Inc. | Atlanta Gold Inc. |
| 決議年月日 | 平成29年5月8日 | 平成29年7月25日 |
| 権利確定前 (株) | ||
| 前連結会計年度末 | - | - |
| 付与 | 500,000 | 4,250,000 |
| 失効 | - | - |
| 権利確定 | 500,000 | 4,250,000 |
| 未確定残 | - | - |
| 権利確定後 (株) | ||
| 前連結会計年度末 | - | - |
| 権利確定 | 500,000 | 4,250,000 |
| 権利行使 | - | - |
| 失効 | - | - |
| 未行使残 | 500,000 | 4,250,000 |
② 単価情報
| 会社名 | Atlanta Gold Inc. | Atlanta Gold Inc. |
| 決議年月日 | 平成29年5月8日 | 平成29年7月25日 |
| 権利行使価格 (CA$) | 0.065 | 0.065 |
| 行使時平均株価 (CA$) | - | - |
| 付与日における公正な評価単価 (CA$) | 0.065 | 0.065 |
3.当連結会計年度に付与されたストック・オプションの公正な評価単価の算定方法
(1) 使用した評価技法 ブラック・ショールズ式
(2) 主な基礎数値及びその見積方法
| 会社名 | Atlanta Gold Inc. | Atlanta Gold Inc. |
| 決議年月日 | 平成29年5月8日 | 平成29年7月25日 |
| 株価変動制 (注)1 | 209.6% | 205.6% |
| 予想残存期間 (注)2 | 5年 | 5年 |
| 予想配当 (注)3 | - | - |
| 無リスク利子率 (注)4 | 1.28% | 1.51% |
(注) 1 予想残存期間に応じた直近の株価実績に基づき算定しております。
2 付与日から権利行使期間終了日までの期間であります。
3 直近の配当実績に基づいております。
4 予想残存期間に対応する期間に対応するカナダ国債の利回りであります。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法
基本的には、将来の執行数の合理的な見積りは困難であるため、実績の執行数のみ反映させる方法を採用しております。