営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2013年5月31日
- 13億3400万
- 2014年5月31日 +44.9%
- 19億3300万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)業績の状況2014/07/14 9:21
当第1四半期累計期間(平成26年3月1日~平成26年5月31日)における当社が属する小売業界は、17年ぶりの消費税率引き上げに伴う影響により、3月度は駆け込み需要、4月度はそれによる反動が予測されましたが、以下の対応を進めた結果、売上高、営業利益ともに前年を上回ることができました。
これは価値あるPB(プライベートブランド)商品の開発に注力するとともに、お客さまの多様な価値観に応えられるよう、幅広い分野の商品提案に取り組んだことが主な要因です。