商品
個別
- 2014年2月28日
- 319億7400万
- 2014年8月31日 +4.16%
- 333億500万
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2014/10/15 13:47
(注) 平成26年7月23日開催の取締役会決議により、平成26年9月1日付で1株を2株に株式分割いたしました。種類 第2四半期会計期間末現在発行数(株)(平成26年8月31日) 提出日現在発行数(株)(平成26年10月15日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 10,417,350 20,834,700 名古屋証券取引所(市場第二部) 単元株式数100株 計 10,417,350 20,834,700 - -
これにより株式数は10,417,350株増加し、発行済株式総数は20,834,700株となっております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期累計期間(平成26年3月1日~平成26年8月31日)において、3月度は消費税率引き上げ前の駆け込み需要による売上の増加、4月度以降は増税後の反動減及び全国的に不安定な天候が続いたことによるサンダルの売れ行き低迷がありました。8月度に入ってからは、秋物商品の投入を早めたことにより、既存店売上が102.9%と前年を上回りました。2014/10/15 13:47
当第2四半期累計期間は価値あるPB(プライベートブランド)商品の開発に注力するとともに、お客さまの多様な価値観に応えられるよう、幅広い分野の商品提案に取り組みました。
具体的には、ASBeeではスニーカーブームの流れに乗ったファッション性の高い商品が好評でした。さらにより多くのお客さまにご支持いただけるよう、テレビやインターネットなどのマスメディアを通じた販促活動を積極的に行いました。グリーンボックスではグループでの出店を積極的に進め、運動会や母の日等の社会行事に対応した売場づくり、シニアのお客様に履き心地の良い靴をご提案するなどの取組みを行いました。また、フィッティングアドバイザー資格者を1,833名と増加させ接客サービスの向上に取組むとともに、i-padを活用したウィークリーマネジメントの徹底や成果事例の水平展開を行いました。