- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報
2018/05/21 10:08- #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
② リース資産の減価償却の方法
重要な会計方針「3.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
2.オペレーティング・リース取引
2018/05/21 10:08- #3 事業等のリスク
当社においては、多数のパートタイマーを雇用しておりますが、今後社会保険、労働条件などに係る諸制度、法改正等の変更がある場合、人件費の増加を招き、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。
⑩ 固定資産の減損に係る会計基準の適用について
当社においては、店舗運営のために固定資産を保有しており、収益性が悪化した場合、固定資産の減損に係る会計基準が適用されることにより減損損失が計上され、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。
2018/05/21 10:08- #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
経済的耐用年数に基づく定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 2~39年
工具、器具及び備品 2~20年
(2)無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)長期前払費用
期間均等償却2018/05/21 10:08 - #5 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 前事業年度
(自 平成28年3月1日
至 平成29年2月28日) | 当事業年度
(自 平成29年3月1日
至 平成30年2月28日) |
| 建物 | 33百万円 | 44百万円 |
| 工具、器具及び備品 | 6 | 6 |
| その他 | 3 | 3 |
| 計 | 44 | 54 |
2018/05/21 10:08 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2018/05/21 10:08- #7 減損損失に関する注記
資産のグルーピングは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、店舗(Eコマース含む)を基本単位としてグルーピングしております。営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであり、また、ソフトウエアについては、今後の使用が見込まれなくなったことから、固定資産帳簿価額を回収できないと判断した資産グループについて、その帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額230百万円を減損損失として特別損失に計上いたしました。減損損失の内訳は、建物172百万円、工具、器具及び備品3百万円、ソフトウエア22百万円、長期前払費用31百万円であります。
なお、当資産グループの回収可能価額は使用価値により算定しております。使用価値は、将来キャッシュ・フローに基づく評価額がマイナスであるため、回収可能価額は零と算定しております。
2018/05/21 10:08- #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
これは主に、出店による店舗数を拡大したことで商品の増加16億67百万円によるものであります。
固定資産は、前事業年度末に比べ5億54百万円(同3.7%)増加して155億77百万円となりました。
これは主に投資有価証券の増加2億29百万円、関係会社長期貸付金の増加4億円によるものであります。
2018/05/21 10:08- #9 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
ハ 当該資産除去債務の総額の増減
| 前事業年度(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日) | 当事業年度(自 平成29年3月1日至 平成30年2月28日) |
| 期首残高 | 826百万円 | 868百万円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 53 | 92 |
| 時の経過による調整額 | 6 | 6 |
2018/05/21 10:08