ソフトウエア
個別
- 2017年2月28日
- 3億3700万
- 2018年2月28日 -24.93%
- 2億5300万
有報情報
- #1 リース取引関係、財務諸表(連結)
- 無形固定資産2018/05/21 10:08
ソフトウエアであります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
経済的耐用年数に基づく定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 2~39年
工具、器具及び備品 2~20年
(2)無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)長期前払費用
期間均等償却2018/05/21 10:08 - #3 減損損失に関する注記
- 前事業年度(自 平成28年3月1日 至 平成29年2月28日)2018/05/21 10:08
資産のグルーピングは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、店舗(Eコマース含む)を基本単位としてグルーピングしております。営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであり、また、ソフトウエアについては、今後の使用が見込まれなくなったことから、固定資産帳簿価額を回収できないと判断した資産グループについて、その帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額230百万円を減損損失として特別損失に計上いたしました。減損損失の内訳は、建物172百万円、工具、器具及び備品3百万円、ソフトウエア22百万円、長期前払費用31百万円であります。用途 種類 場所 店舗数 店舗 建物、工具、器具及び備品、ソフトウエア等 兵庫県尼崎市他 32
なお、当資産グループの回収可能価額は使用価値により算定しております。使用価値は、将来キャッシュ・フローに基づく評価額がマイナスであるため、回収可能価額は零と算定しております。