構築物(純額)
個別
- 2017年2月28日
- 300万
- 2018年2月28日 ±0%
- 300万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記
- 資産のグルーピングは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、店舗(Eコマース含む)を基本単位としてグルーピングしております。営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであり、固定資産帳簿価額を回収できないと判断した資産グループについて、その帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額599百万円を減損損失として特別損失に計上いたしました。減損損失の内訳は、建物392百万円、構築物0百万円、工具、器具及び備品4百万円、土地59百万円、ソフトウエア53百万円、長期前払費用89百万円であります。2018/05/21 10:08
なお、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額または使用価値により算定しております。正味売却価額は、土地については不動産鑑定士による不動産鑑定評価基準または固定資産税評価額等を基に算定した金額により評価しております。使用価値は、将来キャッシュ・フローに基づく評価額がマイナスであるため、回収可能価額は零と算定しております。