純資産
連結
- 2018年2月28日
- 256億1800万
- 2019年2月28日 -9.93%
- 230億7400万
個別
- 2017年2月28日
- 258億4300万
- 2018年2月28日 +0.27%
- 259億1300万
- 2019年2月28日 -10.45%
- 232億400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 主な内訳は、電子記録債務115億97百万円、買掛金59億66百万円、短期借入金89億円であります。2019/05/27 10:08
(純資産の部)
当連結会計年度末の純資産は、230億74百万円となりました。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2019/05/27 10:08
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第80条に定めるたな卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/05/27 10:08
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算出)
時価のないもの - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債は在外連結子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2019/05/27 10:08 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準2019/05/27 10:08
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債は在外連結子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(6)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/05/27 10:08
3.1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。当連結会計年度(2019年2月28日) 純資産の部の合計額(百万円) 23,074 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 16 (うち新株予約権(百万円)) (16)