- 2686
- 2026/06/22
- 時価
- 126億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-47.51倍
(2010-2026年) - PBR
- -5.36倍
- 2010年以降
- 赤字-15.28倍
(2010-2026年) - 配当
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2019年2月28日
- 3億8700万
- 2020年2月29日 +8.01%
- 4億1800万
個別
- 2019年2月28日
- 3億8500万
- 2020年2月29日 +8.31%
- 4億1700万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 空調設備(建物附属設備)であります。2020/05/21 10:40
無形固定資産
ソフトウエアであります。 - #2 主要な設備の状況
- (注)1.「その他」は、有形固定資産の「機械及び装置」、「工具、器具及び備品」、無形固定資産の「ソフトウエア」及び投資その他の資産の「長期前払費用」を含んでおります。2020/05/21 10:40
2.「敷金及び保証金」は、流動資産「その他」(差入保証金)を含んでおります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2020/05/21 10:40 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2020/05/21 10:40
当連結会計年度において主に有形及び無形固定資産の取得による支出4億51百万円、敷金及び保証金の差入による支出1億10百万円及び敷金及び保証金の回収による収入2億49百万円により、使用した資金は4億51百万円(前期比7億62百万円の支出減)となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 商品
店舗在庫:主として「企業会計原則と関係諸法令との調整に関する連続意見書」第四に定める売価還元平均原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
倉庫在庫:主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2020/05/21 10:40 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
経済的耐用年数に基づく定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 2~39年
工具、器具及び備品 2~20年2020/05/21 10:40