商品
連結
- 2020年2月29日
- 353億7000万
- 2020年11月30日 -17.09%
- 293億2400万
有報情報
- #1 災害による損失の注記
- 前第3四半期連結累計期間(自 2019年3月1日 至 2019年11月30日)2021/01/14 9:31
令和元年7月に発生した豪雨により、商品廃棄損32百万円及びその他1百万円を計上しております。
当第3四半期連結累計期間(自 2020年3月1日 至 2020年11月30日) - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2021/01/14 9:31
(注)「提出日現在発行数」欄には、2021年1月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。種類 第3四半期会計期間末現在発行数(株)(2020年11月30日) 提出日現在発行数(株)(2021年1月14日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 42,554,100 42,554,100 東京証券取引所名古屋証券取引所各市場第一部 単元株式数100株 計 42,554,100 42,554,100 - - - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループが属する靴小売業界におきましても、新型コロナウイルスの感染拡大の影響は大きく、緊急事態宣言時の店舗の臨時休業や営業時間の短縮、また、緊急事態宣言解除後も全国的に不要不急の外出を控える動きが続いたことで来店客数が大幅に落ち込み、極めて厳しい状況が続きました。2021/01/14 9:31
このような環境に対応すべく当社グループは、新型コロナウイルスの感染拡大を防ぐ取り組みを徹底した上で、「商品の改革」、「店舗・売場の改革」及び「働き方の改革」の3つの改革を推進し、業績回復に向けた経営基盤の強化に努めました。また、本社機能のスリム化やIT活用による業務の効率化など、コスト構造改革を推進いたしました。
最重点施策である商品の改革では、実用性とデザイン、そして履き心地を追求した強いブランドの確立、お客さまの声を反映したPB商品の開発に努めました。また、店舗・売場の改革では、スポーツ、アウトドアカテゴリーの品揃えの拡大を図り全店に水平展開いたしました。 - #4 重要事象等の分析及び対応(連結)
- 商品の改革
1.MDプロセス改革
スポーツカテゴリーを中心としたモデル店の水平展開を実施
2.商品在庫の適正化2021/01/14 9:31