繰延税金資産
連結
- 2020年2月29日
- 3000万
- 2021年2月28日 +70%
- 5100万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/05/24 10:22
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年2月29日) 当事業年度(2021年2月28日) 繰延税金資産 (百万円) (百万円) 減価償却超過額 175 272 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/05/24 10:22
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が3,984百万円増加しております。この増加の主な内容は、当社において減損損失、資産除去債務及び税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2020年2月29日) 当連結会計年度(2021年2月28日) 繰延税金資産 減価償却超過額 175百万円 272百万円 繰延税金負債合計 △301 △46 繰延税金資産の純額(△は負債) △101 51 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- 当社では、新型コロナウイルス感染症拡大長期化の影響により、店舗の一時休業や営業時間短縮、客数の減少などにより売上の減少が続き、経営成績に影響を受けております。2021/05/24 10:22
翌事業年度末に向けた新型コロナウイルス感染症の状況とそれに伴う事業活動への影響は不透明な状況となっておりますが、翌第1四半期会計期間は影響を受けるものの翌第2四半期会計期間以降緩やかな回復が続くという仮定のもと、繰延税金資産の回収可能性及び固定資産の減損会計などの会計上の見積りを行っております。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 当社グループでは、新型コロナウイルス感染症拡大長期化の影響により、店舗の一時休業や営業時間短縮、客数の減少などにより売上の減少が続き、経営成績に影響を受けております。2021/05/24 10:22
翌連結会計年度末に向けた新型コロナウイルス感染症の状況とそれに伴う事業活動への影響は不透明な状況となっておりますが、翌第1四半期連結会計期間は影響を受けるものの翌第2四半期連結会計期間以降緩やかな回復が続くという仮定のもと、繰延税金資産の回収可能性及び固定資産の減損会計などの会計上の見積りを行っております。