- #1 事業等のリスク
継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、新型コロナウイルスの感染拡大に伴う店舗の臨時休業、営業時間の短縮、お客さまの外出自粛により、来店客数が大幅に落ち込み、厳しい販売状況が続いた結果、前連結会計年度において多額の営業損失を計上しました。
新型コロナウイルスの収束については一定の期間を要するものと考えられることから、2022年2月期におきましても、厳しい経営環境が続く見込みであります。
2021/07/14 10:10- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
出退店につきましては、グリーンボックス新利府店、アスビー川口店など3店舗を出店、一方で不採算店舗を中心に17店舗を退店し、これらにより当第1四半期末における当社グループの店舗数は836店舗となりました。
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高179億27百万円(前年同期比28.0%増)、営業損失9億74百万円(前年同期は営業損失41億73百万円)、経常損失9億89百万円(前年同期は経常損失41億62百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失11億8百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失42億68百万円)となりました。
当社グループはセグメント情報を記載しておりませんが、商品別売上状況は次のとおりであります。
2021/07/14 10:10- #3 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、新型コロナウイルスの感染拡大に伴う店舗の臨時休業、営業時間の短縮、お客さまの外出自粛により、来店客数が大幅に落ち込み、厳しい販売状況が続いた結果、前連結会計年度において多額の営業損失を計上しました。
新型コロナウイルスの収束については一定の期間を要するものと考えられることから、2022年2月期におきましても、厳しい経営環境が続く見込みであります。
2021/07/14 10:10