ソフトウエア
連結
- 2024年2月29日
- 4億500万
- 2025年2月28日 -97.78%
- 900万
個別
- 2024年2月29日
- 4億500万
- 2025年2月28日 -97.78%
- 900万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産2025/05/26 11:05
ソフトウエアであります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法2025/05/26 11:05
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③長期前払費用 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額のうち主なものは、以下のとおりであります。2025/05/26 11:05
3.当期減少額のうち主なものは、以下のとおりであります。建物 ASBee イオンモール大高店他 新規出店 5店舗 32百万円 ASBee かみしんプラザ店他 改装等 43店舗 11百万円 ソフトウエア 自社利用ソフトウエア 89百万円 長期前払費用 ASBee イオンモール大高店他 新規出店 5店舗 17百万円
建物 店舗及び共用資産の減損損失の計上 277百万円 工具、器具及び備品 店舗及び共用資産の減損損失の計上 65百万円 ソフトウエア 共用資産の減損損失の計上 484百万円 無形固定資産その他 共用資産の減損損失の計上 32百万円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2025/05/26 11:05
資産のグルーピングは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、店舗を基本単位としてグルーピングしております。また、共用資産については、共用資産とその共用資産が将来キャッシュ・フローの生成に寄与しているグループを含むより大きな単位でグルーピングしております。店舗のうち、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであり、固定資産帳簿価額を回収できないと判断した資産グループについて、その帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額41百万円を減損損失として特別損失に計上しております。減損損失の内訳は、建物及び構築物35百万円、工具、器具及び備品0百万円、長期前払費用5百万円であります。さらに、店舗及び共用資産を含むより大きな単位の営業活動から生じる損益が継続してマイナスであり、固定資産帳簿価額を回収できないと判断したグループについて、その帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額913百万円を減損損失として特別損失に計上しております。減損損失の内訳は、建物及び構築物242百万円、機械及び装置0百万円、工具、器具及び備品65百万円、土地0百万円、ソフトウエア484百万円、無形固定資産その他32百万円、長期前払費用88百万円であります。用途 種類 場所 店舗数 店舗 建物及び構築物、工具、器具及び備品、長期前払費用 茨城県土浦市他 9 共用資産 建物及び構築物、工具、器具及び備品、ソフトウエア、長期前払費用等 東京都中央区他 -
なお、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額又は使用価値により算定しております。正味売却価額は、不動産鑑定評価額から処分費用見込額を控除して算定しております。使用価値は、将来キャッシュ・フローに基づき算定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないため、零としております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の固定資産は、39億2百万円となりました。2025/05/26 11:05
これは主に退職給付に係る資産の増加2億84百万円があったものの、敷金及び保証金の減少1億68百万円、ソフトウエアの減少3億95百万円及び建物及び構築物の減少2億46百万円により、前連結会計年度末と比較し6億93百万円の減少となりました。
(負債の部) - #6 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2025/05/26 11:05
(※)貸借対照表計上額金額(※) 店舗固定資産 共用資産 商標権 0 - 0 ソフトウエア 405 - 405 その他 32 - 32
当事業年度 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2025/05/26 11:05
※連結貸借対照表計上額金額(※) 店舗固定資産 共用資産 無形固定資産 438 ソフトウエア 405 - 405 その他 32 - 32
当連結会計年度 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法2025/05/26 11:05
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)長期前払費用