有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2025/05/26 11:05
建物及び構築物 2~39年
工具、器具及び備品 2~20年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2025/05/26 11:05
前連結会計年度(自 2023年3月1日至 2024年2月29日) 当連結会計年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日) 建物及び構築物 2百万円 1百万円 工具、器具及び備品 0 - - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2025/05/26 11:05
資産のグルーピングは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、店舗を基本単位としてグルーピングしております。営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであり、固定資産帳簿価額を回収できないと判断した資産グループについて、その帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額52百万円を減損損失として特別損失に計上しております。減損損失の内訳は、建物及び構築物40百万円、工具、器具及び備品2百万円、長期前払費用10百万円であります。用途 種類 場所 店舗数 店舗 建物及び構築物、工具、器具及び備品、長期前払費用 愛知県豊川市他 18
なお、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額又は使用価値により算定しております。正味売却価額は、売却時の販売価格を時価としております。使用価値は、将来キャッシュ・フローに基づき算定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないため、零としております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の固定資産は、39億2百万円となりました。2025/05/26 11:05
これは主に退職給付に係る資産の増加2億84百万円があったものの、敷金及び保証金の減少1億68百万円、ソフトウエアの減少3億95百万円及び建物及び構築物の減少2億46百万円により、前連結会計年度末と比較し6億93百万円の減少となりました。
(負債の部) - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2025/05/26 11:05
(※)貸借対照表計上額金額(※) 店舗固定資産 共用資産 建物 355 166 189 構築物 0 - 0 機械及び装置 0 - 0
当事業年度 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2025/05/26 11:05
※連結貸借対照表計上額金額(※) 店舗固定資産 共用資産 有形固定資産 899 建物及び構築物 387 195 191 機械及び装置 0 - 0
当連結会計年度