ソフトウエア
連結
- 2025年2月28日
- 900万
- 2026年2月28日 +166.67%
- 2400万
個別
- 2025年2月28日
- 900万
- 2026年2月28日 +166.67%
- 2400万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産2026/05/25 11:47
ソフトウエアであります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法2026/05/25 11:47
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③長期前払費用 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2026/05/25 11:47
3.当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。建物 : asbee KIDS grande 盛岡南店他 新規出店 11店舗 55百万円 器具備品 : 自社利用PC及び自社利用ハンディターミナル 163百万円 ソフトウエア : 自社利用ソフトウエア 83百万円 長期前払費用 : asbee KIDS grande つくば店他 新規出店 11店舗 29百万円
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2026/05/25 11:47
資産のグルーピングは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、店舗を基本単位としてグルーピングしております。また、共用資産については、共用資産とその共用資産が将来キャッシュ・フローの生成に寄与しているグループを含むより大きな単位でグルーピングしております。店舗のうち、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであり、固定資産帳簿価額を回収できないと判断した資産グループについて、その帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額41百万円を減損損失として特別損失に計上しております。減損損失の内訳は、建物及び構築物35百万円、工具、器具及び備品0百万円、長期前払費用5百万円であります。さらに、店舗及び共用資産を含むより大きな単位の営業活動から生じる損益が継続してマイナスであり、固定資産帳簿価額を回収できないと判断したグループについて、その帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額913百万円を減損損失として特別損失に計上しております。減損損失の内訳は、建物及び構築物242百万円、機械及び装置0百万円、工具、器具及び備品65百万円、土地0百万円、ソフトウエア484百万円、無形固定資産その他32百万円、長期前払費用88百万円であります。用途 種類 場所 店舗数 店舗 建物及び構築物、工具、器具及び備品、長期前払費用 茨城県土浦市他 9 共用資産 建物及び構築物、工具、器具及び備品、ソフトウエア、長期前払費用等 東京都中央区他 -
なお、当資産グループの回収可能価額は正味売却価額又は使用価値により算定しております。正味売却価額は、不動産鑑定評価額から処分費用見込額を控除して算定しております。使用価値は、将来キャッシュ・フローに基づき算定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないため、零としております。 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2026/05/25 11:47
(※)貸借対照表計上額金額(※) 店舗固定資産 共用資産 商標権 0 - 0 ソフトウエア 9 - 9 ソフトウエア仮勘定 2 - 2
当事業年度 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2026/05/25 11:47
※連結貸借対照表計上額金額(※) 店舗固定資産 共用資産 無形固定資産 12 ソフトウエア 9 - 9 ソフトウエア仮勘定 2 - 2
当連結会計年度 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法2026/05/25 11:47
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)長期前払費用