シー・ヴイ・エス・ベイエリア(2687)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年11月30日
- 4億456万
- 2010年11月30日 +31.51%
- 5億3202万
- 2011年11月30日 +1.89%
- 5億4205万
- 2012年11月30日
- -3億6277万
- 2013年11月30日
- 1億5051万
- 2014年11月30日 +36.84%
- 2億595万
- 2015年11月30日 +2.59%
- 2億1129万
- 2016年11月30日 -79.85%
- 4257万
- 2017年11月30日 +110.23%
- 8950万
- 2018年11月30日 -18.62%
- 7284万
- 2019年11月30日 -28.7%
- 5193万
- 2020年11月30日
- -4億660万
- 2021年11月30日
- -1億9703万
- 2022年11月30日
- 1293万
- 2023年11月30日 +999.99%
- 4億4627万
- 2024年11月30日 +0.79%
- 4億4979万
- 2025年11月30日 -75.02%
- 1億1234万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益又は損失の調整額△342,560千円には、セグメント間取引消去5,334千円及び、各報告セグメントに配分していない全社費用△347,894千円が含まれております。全社費用は、主に管理部門の人件費及び一般管理費であります。2024/01/11 9:43
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれる不動産賃貸収入等であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれる不動産賃貸収入等であります。2024/01/11 9:43 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、2023年7月の事業用地取得以降、建築工事にも着手し、開発行為を進めているアウトドアリゾート施設(千葉県成田市)については、「記憶に残る非日常の提供」を通じた顧客体験価値の向上を図るとともに、サービス内容の充実や品質レベルの追求、お客様の安心安全に配慮した各種運営オペレーション及び供給体制の確立に充分な準備期間を有したい考えから、その開業時期について、2024年4月から2025年3月に変更したほか、開業準備資金19億22百万円の調達のため、新たに株式会社三井住友銀行をアレンジャー兼エージェントとするコミット型シンジケートローン契約を2023年12月21日に締結し、同28日に11億95百万円の借入を行っておりますが、当第3四半期連結累計期間における損益に与える影響は軽微であります。2024/01/11 9:43
以上の結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間における業績は、営業総収入56億58百万円(対前年同期比10.4%増)、営業利益4億46百万円(前年同期は12百万円の営業利益)、経常利益4億64百万円(前年同期は18百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億93百万円(前年同期は80百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
当社のセグメントの業績は次のとおりであります。