- 2687
- 2026/09/18
- 時価
- 24億円
- PER 予
- 9.91倍
- 2010年以降
- 赤字-79.98倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.77倍
- 2010年以降
- 0.41-11.53倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.07%
- ROE 予
- 7.73%
- ROA 予
- 2.36%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
シー・ヴイ・エス・ベイエリア(2687)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - クリーニング事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年11月30日
- 3704万
- 2014年11月30日 +40.22%
- 5193万
- 2015年11月30日 -20.65%
- 4121万
- 2016年11月30日 +8.35%
- 4465万
- 2017年11月30日 +7.86%
- 4816万
- 2018年11月30日 -0.45%
- 4794万
- 2019年11月30日 +1.93%
- 4887万
- 2020年11月30日 -72.68%
- 1335万
- 2021年11月30日 +43.38%
- 1914万
- 2022年11月30日 -13.56%
- 1654万
- 2023年11月30日 +98.02%
- 3276万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ③ クリーニング事業2024/01/11 9:43
クリーニング事業におきましては、マンションフロント、コンビニエンス・ストア店舗や社員寮においてクリーニングサービスを提供しているほか、法人向けサービスとして、マンション内のゲストルームやホテルにおけるリネンサプライサービスの提供を行っております。
個人向けクリーニングにおいては、取次拠点の減少に加え、在宅勤務の普及によるワイシャツ、スーツのクリーニング需要の減少などにより、取次件数の減少傾向は続くものの、既存顧客へのアプローチを強化し、需要の掘り起こしに向けた施策を展開するほか、マンションフロント事業との親和性も高く今後の需要拡大も見込まれるハウスクリーニングや保管サービス等の新規獲得に加え、新たな試みとして、モバイルコミュニケーションツール「LINE」を通じ、クリーニング対象品の集荷依頼や各種ご相談を24時間で可能とし、キャッシュレス決済にも対応したトータルクリーニングサービス「オンラインコンシェルジュ」の導入及び展開を2023年10月より開始するなど、マンション居住者のそれぞれのニーズに対応し、フロントや近隣提携工場の有無にかかわらず常時提供できる利便性の高いサービスの開発にも着手しております。また2023年11月末を以てユニフォーム管理センター業務を終了したほか、バックオフィス業務の効率化を並行して進め、管理コストの削減にも努めてまいりました。