- 2687
- 2026/08/26
- 時価
- 25億円
- PER 予
- 10.3倍
- 2010年以降
- 赤字-79.98倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.8倍
- 2010年以降
- 0.41-11.53倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.91%
- ROE 予
- 7.73%
- ROA 予
- 2.36%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
シー・ヴイ・エス・ベイエリア(2687)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - コンビニエンス・ストア事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年5月31日
- 2154万
- 2014年5月31日 +49.17%
- 3214万
- 2015年5月31日 +222.82%
- 1億376万
- 2016年5月31日 +12.26%
- 1億1648万
- 2017年5月31日 -21.46%
- 9149万
- 2018年5月31日 -82.32%
- 1618万
- 2019年5月31日 +5.82%
- 1712万
- 2020年5月31日
- -1121万
- 2021年5月31日
- 2078万
- 2022年5月31日 -5.83%
- 1957万
- 2023年5月31日 +19.87%
- 2345万
- 2024年5月31日 +6.47%
- 2497万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ④ コンビニエンス・ストア事業2024/07/11 11:43
コンビニエンス・ストア事業におきましては、千葉県及び東京都心において、ローソンブランドでの店舗運営を行っております。当社の強みである独創性を持った店舗作りを目指し、フランチャイズ本部が推進する各種施策に加え、立地特性に対応した独自仕入商品の販売を行うなど積極的な販売施策を進めてまいりました。
2023年3月末を以て東京都心で運営する1店舗を閉店したことによる減少はあるものの、主力店舗近隣の大型テーマパーク、商業施設、大規模展示場における各種イベントが連日開催されたことで、来場者数が大きく増加した影響に加え、自社ホテル併設の店舗においても、国内宿泊需要の堅調な推移とインバウンド消費の拡大に伴う宿泊者数の底上げもあり、夕夜間の来店客数が増加、既存店売上高は引き続き伸長いたしました。