建物(純額)
連結
- 2013年2月28日
- 10億5035万
- 2014年2月28日 -14.96%
- 8億9325万
個別
- 2013年2月28日
- 10億2984万
- 2014年2月28日 -14.95%
- 8億7586万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- ハ. 投資不動産(純額)2014/05/29 13:19
③流動負債項目 所在地 面積/延床面積(㎡) 金額(千円) 土地 千葉県千葉市美浜区 6,100.01 1,589,848 建物 千葉県千葉市美浜区 27,483.97 1,117,898 合計 ─── ― 2,707,747
イ. 買掛金 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 定率法2014/05/29 13:19
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法によっております。
また、取得価額が10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については3年間で均等償却しております。 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2014/05/29 13:19
前連結会計年度(自 平成24年3月1日至 平成25年2月28日) 当連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 建物 418千円 -千円 工具、器具及び備品 95 8 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- a 担保提供資産2014/05/29 13:19
b 上記に対応する債務前連結会計年度(平成25年2月28日) 当連結会計年度(平成26年2月28日) 建物 589,172千円 548,748千円 土地 106,713 106,713
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1 当期増加額のうち、主なものは次のとおりであります。2014/05/29 13:19
2 当期減少額のうち、主なものは次のとおりであります。建物 資産除去債務費用の見積りの変更によるもの 43,900千円 建物 原状回復義務に伴う資産除去債務計上によるもの 8,530千円 建物 開店に伴う店舗設備の取得によるもの 31,950千円 工具、器具及び備品 開店に伴う店舗設備の取得によるもの 4,833千円
なお、当期減少額のうち、( )内は内書きで減損損失の計上額であります。建物 店舗閉店等に伴う減損計上したことによるもの 152,829千円 構築物 店舗閉店等に伴う減損計上したことによるもの 1,548千円 工具、器具及び備品 店舗閉店等に伴う減損計上したことによるもの 1,360千円 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- そのグルーピングに基づき、減損会計の手続きを行った結果、営業活動から生じる損益が継続してマイナスである店舗について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(48,816千円)として特別損失に計上いたしました。2014/05/29 13:19
なお、当資産のグループの回収可能価額は正味売却価額と使用価値のうち、いずれか高い方の金額で測定しており、正味売却価額については、固定資産税評価額により評価し、使用価値については、将来キャッシュ・フローを5.2%で割り引いて算定しております。用途 場所 種類 金額(千円) 店舗 東京都新宿区他 建物 23,819 店舗 千葉県船橋市 構築物 21,830
当連結会計年度(自 平成25年3月1日 至 平成26年2月28日) - #7 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- イ 当該資産除去債務の概要2014/05/29 13:19
主に店舗の土地・建物の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
ロ 当該資産除去債務の金額の算定方法 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 定率法2014/05/29 13:19
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法によっております。
また、取得価額が10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年間で均等償却しております。