売上高
連結
- 2013年2月28日
- 200億726万
- 2014年2月28日 +13.14%
- 226億3560万
個別
- 2013年2月28日
- 200億726万
- 2014年2月28日 +13.14%
- 226億3560万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法2014/05/29 13:19
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高および振替高は、市場価格等に基づいております。2014/05/29 13:19 - #3 業績等の概要
- (a) コンビニエンス・ストア事業の概況2014/05/29 13:19
コンビニエンス・ストア業界におきましては、大手各社の出店競争が続くなど業界を取り巻く環境が激化するなか、各チェーンでは、淹れたてコーヒーの販売拡大、ファストフードやPB商品の強化など付加価値商品の拡充に取り組んでおり、全店ベースでの来店客数、売上高は増加を続けております。しかし一方では、タバコ購入者の減少や各社の出店攻勢の影響を受けたほか、天候不順で苦戦したことが響き、既存店売上高は前年割れが続く状況を強いられております。
このような状況のもと、当社グループのコンビニエンス・ストア事業におきましては、平成24年3月より開始した「ローソン」ブランドでの店舗運営体制の構築を進めてまいりました。株式会社ローソンが他社に先駆け展開している生鮮食品の販売や「MACHI cafe」(マチカフェ)ブランドでの淹れたてコーヒーの提供店舗を増やしているほか、オリジナル・ファストフードの販売を当社でも積極的に取組んでおります。また、当社が独自で導入している「クリーニング取次ぎサービス」や「数字選択式宝くじ」及び「宝くじ」の販売など、他店舗との差別化となるサービスの提供に努めてまいりました。 - #4 生産、受注及び販売の状況
- a 直営店2014/05/29 13:19
(注)1 売場面積の計算基準については、期中平均によっております。項目 当連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 前年同期比(%) コンビニエンス・ストア事業 売上高 (千円) 22,635,600 113.1 1店舗当たり平均日販 (千円) 511 101.2
2 従業員数は、業務委託者並びにパート及びアルバイト(1日8時間換算)を含めた期中平均人数であります。 - #5 直営店に係るものに関する注記
- 前連結会計年度(自 平成24年3月1日 至 平成25年2月28日)2014/05/29 13:19
売上高、商品売上原価、売上総利益は直営店に係るものであります。
当連結会計年度(自 平成25年3月1日 至 平成26年2月28日)