のれん
連結
- 2014年2月28日
- 3億7151万
- 2015年2月28日 -17.35%
- 3億705万
個別
- 2014年2月28日
- 720万
- 2015年2月28日 -33.33%
- 480万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果の発現する期間を合理的に見積り、定額法により償却しております。なお、償却年数は5年~10年間であります。2018/05/29 14:45 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2018/05/29 14:45
前連結会計年度(自 平成25年3月1日 至 平成26年2月28日) - #3 固定資産の減価償却の方法
- ① のれん2018/05/29 14:45
のれんの償却については、効果の発現する期間を合理的に見積り、定額法により償却しております。
なお、償却年数は5年であります。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2018/05/29 14:45
(注) 前連結会計年度は、税金等調整前当期純損失を計上しているため、記載しておりません。前連結会計年度(平成26年2月28日) 当連結会計年度(平成27年2月28日) 住民税均等割 - 11.22 のれん償却額 - 20.79 評価性引当額の増減 - △31.22
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2018/05/29 14:45
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べて1億69百万円(1.6%)増加し、108億1百万円となりました。その主な内訳は、現金及び預金が3億60百万円増加した一方、未収入金が64百万円減少したことなどにより流動資産が2億46百万円増加し、また、のれんが64百万円、投資不動産が38百万円減少したことなどにより、固定資産が77百万円減少したことであります。
(負債)