売上高
連結
- 2016年2月29日
- 214億1103万
- 2017年2月28日 -2.03%
- 209億7705万
個別
- 2016年2月29日
- 214億1103万
- 2017年2月28日 -2.03%
- 209億7705万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2018/05/29 14:46
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は、市場価格等に基づいております。2018/05/29 14:46 - #3 対処すべき課題(連結)
- ンビニエンス・ストア事業における収益力向上への対応2018/05/29 14:46
コンビニエンス・ストア事業は、大手チェーンによる東京都心部における出店意欲は引き続き強く、既存店の売上高を飛躍的に拡大させることが難しいほか、人手不足も顕在化してきており、経営環境が一段と厳しくなっている状況であると考えております。
このような経営環境において、当社は平成24年3月よりコンビニエンス・ストア業界大手の株式会社ローソンとの企業フランチャイズ契約を締結し、「ローソン」ブランドによる店舗運営を営んでおりますが、消費行動の多様化や人手不足が進むことなどを踏まえ、店舗数よりも収益性を重視した運営体制を敷いております。 - #4 業績等の概要
- また、パートを含めた全従業員に対して各種教育を継続して定期的に実施しており、今後も安心・安全なマンションライフの実現に向けたより高品質なサービスの提供に努めてまいります。2018/05/29 14:46
人材ビジネスの拡大を視野に前期より開始した人材派遣サービスにおきましては、派遣先企業数の増加とともに、売上高も伸長しており、引き続き派遣登録者の研修・教育のほか、継続的な就労環境の整備に取り組んでおります。
なお、マンションフロント事業において付帯売上が苦戦したことで売上総利益が減少したことに加え、人材派遣サービスの研修・教育費用の増加や、平成28年9月にマンションフロント業務を担う地域運営会社3社を設立(簡易新設分割)したことによる諸経費のほか、再開発事業による入居ビル取り壊しに伴い、本社事務所を同6月に東京都中央区に移転したことに伴う経費負担が生じております。 - #5 生産、受注及び販売の状況
- a 直営店2018/05/29 14:46
(注)1 売場面積の計算基準については、期中平均によっております。項目 当連結会計年度(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日) 前年同期比(%) コンビニエンス・ストア事業 売上高 (千円) 20,977,057 98.0 1店舗当たり平均日販 (千円) 541 99.6
2 従業員数は、業務委託者並びにパート及びアルバイト(1日8時間換算)を含めた期中平均人数であります。 - #6 直営店に係るものに関する注記
- 前連結会計年度(自 平成27年3月1日 至 平成28年2月29日)2018/05/29 14:46
売上高、商品売上原価、売上総利益は直営店に係るものであります。
当連結会計年度(自 平成28年3月1日 至 平成29年2月28日)