- 2687
- 2026/08/28
- 時価
- 24億円
- PER 予
- 9.85倍
- 2010年以降
- 赤字-79.98倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.76倍
- 2010年以降
- 0.41-11.53倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.09%
- ROE 予
- 7.73%
- ROA 予
- 2.36%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれる不動産賃貸収入等であります。2023/10/12 10:16
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2023/10/12 10:16
該当事項はありません。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした環境のなか、当社グループにおきましては、マンションフロントサービス事業において安定した収益を確保したほか、ホテル事業においては国内宿泊者の増加やインバウンド需要の回復に伴い、千葉県内ならびに都内の宿泊需要は高止まりが続いたことで、各施設においては、夏休みやお盆期間中のほか、週末を中心に連日高稼働で推移するなど、売上高は大きく伸長いたしました。2023/10/12 10:16
また、本年7月、アウトドアリゾート施設の開発事業用地として、千葉県成田市に新たに固定資産を取得しております。現在、2024年春以降の開業を目指し、着工を進めている段階にありますが、当第2四半期連結累計期間における損益に与える影響は軽微であります。
以上の結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間における業績は、営業総収入37億51百万円(対前年同期比11.8%増)、営業利益2億80百万円(前年同期は44百万円の営業損失)、経常利益3億11百万円(前年同期は63百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億39百万円(前年同期は78百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。