- 2687
- 2026/09/11
- 時価
- 24億円
- PER 予
- 9.93倍
- 2010年以降
- 赤字-79.98倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.77倍
- 2010年以降
- 0.41-11.53倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.06%
- ROE 予
- 7.73%
- ROA 予
- 2.36%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年8月31日
- 2億8229万
- 2025年8月31日 -91.91%
- 2283万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額△286,151千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に管理部門の人件費及び一般管理費であります。2025/10/10 17:13
2 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれる不動産賃貸収入等であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれる不動産賃貸収入等であります。2025/10/10 17:13 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、ホテル事業については、2025年3月1日にアウトドアリゾート施設「THE FARMスロウマウンテン成田」(千葉県成田市)を開業したほか、2009年開業の既存ビジネスホテル「CVS・BAY HOTEL本館」のリニューアル改装を同時期に実施するなど、新たな付加価値の創造による認知度の向上と顧客獲得に係る活動を強化し、事業規模の拡大に注力いたしましたが、新施設の開業や既存施設の営業再開により、事業投資及び設備投資の費用化が急速に進んだことに加え、国内宿泊需要およびインバウンドをめぐる市況感やトレンドの変化を充分に捉えた需要予測や販売コントロールに精彩を欠き、物価高騰や猛暑を背景とする旅行控えが加速した2025年6月以降、例年までの繁忙期における宿泊需要には大幅な減少が見られ、トレンドとなる時期にズレが見える状況下において、他社に先んじて顧客を獲得するための戦略的活動にも遅れが生じたことで、宿泊予約の鈍化が長期化する状況を早期に解消できず、客数やADR(販売した客室1室あたりの平均客室単価)は、計画を大きく下回る結果となりました。2025/10/10 17:13
以上の結果、当社グループの当中間連結会計期間における業績は、営業総収入39億74百万円(対前年同期比1.9%増)、営業利益22百万円(対前年同期比91.9%減)、経常利益46百万円(対前年同期比85.2%減)、親会社株主に帰属する中間純損失66百万円(前年同期は8億15百万円の親会社株主に帰属する中間純利益)となりました。
当社グループのセグメントの業績は次のとおりであります。