有価証券報告書-第46期(2025/03/01-2026/02/28)
※6 財務制限条項
前連結会計年度(2025年2月28日)
長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む。)の一部1,522,000千円には、以下の財務制限条項が付されており、当該事項に抵触した場合には、当該借入金について期限の利益を喪失する場合があります。
(1)連結の純資産額を直前期の75%以上に維持すること。
(2)連結損益計算書に記載される経常損益を2期連続して損失としないこと。
当連結会計年度(2026年2月28日)
長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む。)の一部1,966,744千円には、以下の財務制限条項が付されており、当該事項に抵触した場合には、当該借入金について期限の利益を喪失する場合があります。
(1)連結の純資産額を直前期の75%以上に維持すること。
(2)連結損益計算書に記載される経常損益を2期連続して損失としないこと。
なお、当連結会計年度末において、上記(1)の財務制限条項に抵触しておりますが、2026年5月7日付で、当該抵触について、借入先の金融機関より、期限の利益の喪失に係る権利の行使を猶予する旨の同意を取得しております。
前連結会計年度(2025年2月28日)
長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む。)の一部1,522,000千円には、以下の財務制限条項が付されており、当該事項に抵触した場合には、当該借入金について期限の利益を喪失する場合があります。
(1)連結の純資産額を直前期の75%以上に維持すること。
(2)連結損益計算書に記載される経常損益を2期連続して損失としないこと。
当連結会計年度(2026年2月28日)
長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む。)の一部1,966,744千円には、以下の財務制限条項が付されており、当該事項に抵触した場合には、当該借入金について期限の利益を喪失する場合があります。
(1)連結の純資産額を直前期の75%以上に維持すること。
(2)連結損益計算書に記載される経常損益を2期連続して損失としないこと。
なお、当連結会計年度末において、上記(1)の財務制限条項に抵触しておりますが、2026年5月7日付で、当該抵触について、借入先の金融機関より、期限の利益の喪失に係る権利の行使を猶予する旨の同意を取得しております。