建物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 35億6066万
- 2021年3月31日 -19.63%
- 28億6163万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法によっております。2021/06/30 16:38
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2.固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2021/06/30 16:38
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 9,865千円 7,021千円 土地 432千円 18,172千円 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3.固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2021/06/30 16:38
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 4,730千円 2,778千円 その他(有形固定資産) 2,525千円 561千円 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に提供している資産2021/06/30 16:38
上記資産は、下記の債務の担保に供しております。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 有形固定資産 建物及び構築物 988,460千円 872,830千円 土地 4,065,159千円 3,949,686千円
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.建物の当期減少額のうち、主なものは次のとおりであります。2021/06/30 16:38
- #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2021/06/30 16:38
当社グループは減損損失を認識するにあたり、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位とし、また賃貸資産及び遊休資産については物件単位ごとにグルーピングしております。また、本社等につきましては、全社資産としてグルーピングしております。用途 種類 場所 金額(千円) 店舗等 建物及び構築物等 横浜市金沢区他(118件) 1,125,734 のれん のれん 281,986
店舗及び賃貸資産については、営業活動から生ずる損益が継続してマイナス又はマイナスとなる見込みである資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。また、一部の連結子会社に係るのれん相当額については回収可能性が認められないため、全額を減損損失に計上しております。 - #7 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 額には消費税等は含めておりません。
(2) 重要な設備の除却等
経常的な設備の更新のための除却等を除き、重要な設備の除却等の計画はありません。
なお、「第5 経理の状況 1連結財務諸表(1)連結財務諸表 注記事項(重要な後発事象)に記載のとおり、当社の山口オフィスの敷地建物の一部として保有する土地・建物を2021年5月25日に譲渡しております。2021/06/30 16:38 - #8 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 2.当該資産除去債務の金額の算定方法2021/06/30 16:38
使用見込期間を当該建物の耐用年数と見積り、割引率は0%から2.293%を使用して資産除去債務の金額を計算しております。
3.当該資産除去債務の総額の増減 - #9 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- (重要な後発事象)2021/06/30 16:38
当社は、2021年5月25日付で、山口オフィスの敷地建物の一部として所有する土地・建物を下記のとおり売却いたしました。
1.譲渡の内容 - #10 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 有価証券及び投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式、余資運用の債券及び投資信託であり、市場価格の変動リスクや投資先の事業リスクに晒されております。2021/06/30 16:38
敷金及び保証金は、主に営業店舗用の土地・建物の賃借に伴うものであり、賃貸人の信用リスクに晒されております。
営業債務である買掛金は、ほとんど1ヶ月以内の支払期日であります。 - #11 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- ④新株予約権付社債の発行条件は、当社株式の市場価格を勘案して合理的に決定しております。2021/06/30 16:38
3.当社の銀行借入の一部に対して、不動産(土地及び建物)の担保提供を受けております。
4.親会社㈱ジー・コミュニケーションの銀行借入の一部983,334千円に対して、不動産(土地及び建物)差し入れております。