- 2694
- 2026/09/11
- 時価
- 172億円
- PER 予
- 158.63倍
- 2010年以降
- 赤字-95倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.76倍
- 2010年以降
- 0.47-3.18倍
(2010-2026年) - 配当
- 0.69%
- ROE 予
- 1.74%
- ROA 予
- 0.64%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
特別利益
連結
- 2020年3月31日
- 1778万
- 2021年3月31日 +77.66%
- 3159万
個別
- 2020年3月31日
- 1778万
- 2021年3月31日 +77.66%
- 3159万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは減損損失を認識するにあたり、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位とし、また賃貸資産及び遊休資産については物件単位ごとにグルーピングしております。また、本社等につきましては、全社資産としてグルーピングしております。2021/06/30 16:38
店舗及び賃貸資産については、営業活動から生ずる損益が継続してマイナス又はマイナスとなる見込みである資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。また、一部の連結子会社に係るのれん相当額については回収可能性が認められないため、全額を減損損失に計上しております。
(減損損失の内訳) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売費及び一般管理費は、主に売上高の減少に伴う変動費の減少及び不採算店舗の撤退に伴う費用の減少により、前年同期と比較して36億59百万円減少しました。以上の結果により、営業損益は前年同期と比較して20億47百万円の減少、経常損益は雇用調整助成金及び時短協力金等の助成金収入4億86百万円の計上はあるものの、前年同期と比較して15億76百万円減少しております。2021/06/30 16:38
親会社株主に帰属する当期純損失は、主に店舗閉店及び新型コロナウイルス感染症の影響による採算低下に伴う特別損失の計上等により、前年同期と比較して5億14百万円増加しております。
当社グループの資本の財源及び資金の流動性につきましては、次のとおりです。